角島展望台
橋脚と浅瀬の色を、少し高い位置から
橋の左手、少し高い位置にある木のデッキ。橋脚と浅瀬の色の層を一緒に見下ろせます。海士ヶ瀬公園から遊歩道でつながっています。
- 駐車場から
- 駐車場から徒歩3〜5分
- おすすめ焦点
- スマホ1×〜2× / 35〜70mm
- 撮影方向
- 南西向き
- 階段
- あり
- 夕景
- なし
- 滞在の目安
- 15〜20分
まず、ここだけ
角島大橋は、いくつかの場所から眺められます。名前が似ていて混同しやすいので、 先に位置関係だけつかんでおくと迷いません。
撮影スポット
橋脚と浅瀬の色を、少し高い位置から
橋の左手、少し高い位置にある木のデッキ。橋脚と浅瀬の色の層を一緒に見下ろせます。海士ヶ瀬公園から遊歩道でつながっています。
初めての一枚と、休憩に
駐車場・トイレに最も近く、橋の全景をいちばん手軽に見られる場所。初めての方、家族連れ、短い滞在にも向いています。
角島へ伸びる、あの定番構図
橋が角島へまっすぐ伸びる、いちばん有名な中央構図が狙える高台。写真で見かける一枚の多くはこの付近からのものです。
⚠ 専用の駐車場はありません。車は海士ヶ瀬公園に停め、歩いて向かってください。路肩や生活道路への駐停車はご遠慮を。
夕景◎
角島側から、本州と鳩島を振り返る
橋を渡った角島側から、本州と鳩島、そして橋を振り返れる公園。夕方は逆光がやわらぎ、シルエットや橋の灯りが美しく見えます。
← 横にスワイプして見比べる →
今日の角島ブルー
海の色の見えやすさの目安
読み込み中…
※ この指数は当サイトが天気データ(Open-Meteo)から計算した参考値で、公式の指標ではありません。
どこに車を停める?
本州側は海士ヶ瀬公園の無料駐車場(約46台・24時間)。ナビは「展望台」ではなく海士ヶ瀬公園へ。
定番の写真はどこ?
海士ヶ瀬公園の南側の高台から、橋を正面に。駐車場はないので、公園に停めて歩きます。
いつ行くのが良い?
海の色を楽しむなら晴れた日の午前中。夏の休日は混むので早めの到着が安心です。
モデルコース